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「ICO」において買い手が見極めるべき 注意点とは?

おはようございます。

眞殿勝年です。

連日お送りしている
「仮想通貨」のお話、
ご確認いただけていますか?

日々、ご覧になった方々から
個別メッセージなど、
数々のご意見をいただいています。

ありがとうございます。

では、
本日も早速始めていきます。

前回は、
最も安価にコイン(トークン)を
入手できるのはプレセールのときだと
お話しました。
(プレセールが行われる場合に限る)

そして、
これこそ「ICO」で莫大な利益を
生み出すポイントでもあります。

では、
その具体的な例について
詳しくお話していきます。

「ICO」とは、
企業や組織が、独自のトークンを
発行・販売し、自分たちの
目的を実行することでしたね。

そして、
それには以下のような目的がある、
とお話しましたね。

1 資金調達が目的のもの
2 価値を持つ通貨として普及することが目的のもの
3 お金儲けの仕組みを作ることが目的のもの

ではこの中で、
あなたがコイン(トークン)を買うとすれば
どの目的のものを買いますか?
(3においては詐欺まがいのものも
多いので要注意です)

どれが目的のものを買うと
将来性がありそうですか?

実は、、、

この中に将来性のあるものは
存在しない確率の方が高いのです。

それはなぜかというと、
まず1についてですが、
「資金調達が目的」ということは、
あくまで資金を集めることが目的で
現段階では遂行したいプロジェクトが
進行していない可能性が高いからです。

買い手から集めた資金を元に
プロジェクトが行われるという保証は
はっきりと言ってどこにもありません。

これが仮想通貨において
見極める必要がある重要なポイントです。

次に、2についてです。
「価値を持つ通貨として普及させる」
これがどれほど難しいことか
考えてみてください。

例えば、ある日突然
誰かが「これを今日からお金(通貨)として
使用します」と1枚の紙切れを
差し出したとします。

あなたはこれが「お金(通貨)」として
使用できると信じ受け取りますか?

おおよその人の答えはNOだと思います。

「お金(通貨)」と認識されるためには、
非常に多くの人々が同時に「お金(通貨)」
であるという同じ認識を持たなくては
成立しないのです。

もちろんビットコイン等のように
当初はその価値を認められていなかったものの、
現在では多くの人々が価値を認めているものが
多く存在しているので、
2の目的のものに将来性や可能性が
全くないというわけではありません。

また、
3においては真偽の線引きが
不可能なことが多いため対象から
外すことが無難と言えます。

では、
買い手にとって良い「ICO」とは
どのようなものなのか?

それは、、、

この続きはまた次回!
 お楽しみに!

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